EDiT手帳 2019年版(3月・4月始まり)の注目ポイント

春には、仕事や生活の環境が変わる人もいることでしょう。慌ただしい毎日に、ふと立ち止まって、手帳、そして自分と向き合うための時間をつくり、EDiT手帳の年間プランニングページや月間プランニングページを使って、これからやってみたいや夢などを書き込んでみてください。 まずはその前の手帳選びのきっかけにもなる、2019年版春(3月・4月始まり)のポイントをお届けします。

ポイント1 :
B6 週間バーチカルが3月始まりに初登場

縦の時間軸で、たくさんの予定を効率よくこなせる週間バーチカル。時間を可視化し、すき間時間も見つけやすくなります。オンもオフもしっかり記入できる土日均等フォーマットは、仕事の管理だけでなく、ライフログにも使えます。新生活がはじまる季節にぴったりのフォーマットかもしれません。

ポイント2:
カジュアルに使えるうれしいカバー

定番人気のスープルに、トッドをあしらい、ポップな雰囲気をまとったデザインが登場。小脇に抱えると、ファッションのワンポイントにもなりそうです。また、収納ポケットが充実した「ラウンドジップケース付きジャケット」は、お気に入りの文具を手帳といっしょに持ち歩くことができて便利です。

ポイント3:
春らしい華やかなデザインのカバー

春の装いにぴったりの、持っているだけで気分が華やぐフラワーモチーフのカバーも揃っています。

6シーズン目になる「ポール & ジョー ラ・パペトリー」は、ネコの形をしたリベットがかわいらしいベルト付きのジャケット。ブランドのアイコニックデザイン「クリザンテーム」のほか、ピンクの熱帯植物が開放的な南国でのヴァカンスを思い起こさせるジャングル柄の「トロピカル・ジャングル」、さわやかなブルーに愛らしい小花と蝶が映える「フィオーレ・エ・ファルファッレ」と人目を引くラインアップです。

さらに、フラワーアート・ユニット「プランティカ」による、鮮やかな色彩のボタニカル柄カバーは、ドットのレイヤーも楽しめます。

そしてジャケットタイプのカバーは、好評の“カバーのみ”販売を継続しています。季節や気分に合わせて、手帳の着せ替えをしたり、リフィルをセットしたりして使うことができます。

※“カバーのみ”は、オンライン・マークスおよびマークス直営店のみでの販売となります

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